中締めの但し書き

・再現実験はお勧めしません

ここに書いてある事例をまねて入力して、同じ反応が返ってくるとは限りません。AIの種類、バージョン、AIの学習状況などで反応は変わりますので、再現は難しいものと思われます。悪しからず。ご理解いただいていらっしゃる方も多いかもしれませんが念のため…。

・事例の記載について

経緯、事例の紹介において、AIとのやり取りを、掛け合いで描いてある箇所、要約して書いてある箇所があります。AIとのやりとりが、長すぎる場合や雑音(当図鑑での記述の流れと違う内容)がある場合には、<中略>などで飛ばしているのですが、うまく切り出せないこともあります。また、初期の頃の事例については、筆者の記憶と若干のメモに基づいて書いております。そのため、AIとの掛け合いを再現できませんので、要約、あるいは要約しつつ再現という形になります。

・AIの種類について

筆者が扱っているのは、汎用のチャット形式で個人向けの有料バージョンと無料バージョンです。企業向けのものや、限定用途(描画専用とか)ではありません。ですから、「描画の際には…」と言った記載は、あくまで汎用AIのお絵描き機能についての話とお考えください。描画専用のAIでは起きないことかもしれません。

・4コマ漫画について

基本的にあったことをネタにしていますが、「ありそうな話し」としての構成です。脚色・演出が大きいこと御了承いただければ幸いです。

前項へ

V.01.00 20261006 New
V.01.01 20261007 リンク追加

無断での転載・再配布はおやめください。 引用する場合は、著作権法上認められた範囲とし、出典を明示してください。